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| バスケットボール競技 2004年8月21日〜22日 沖縄県西原町民体育館 【Aブロック】 福岡118(24−14.35−12.34− 8.25−17)51鹿児島 大分 82(25−23.21−14.14−18.22−16)71佐賀 福岡114(29−19.31− 7.29−13.25−18)57佐賀 大分 81(26−24.20−12.11−30.24−12)78鹿児島 福岡110(34−27.27−17.23−13.26−27)84大分 佐賀 57(16− 9.11−15.12−10.18− 3)37鹿児島 #福岡3勝、大分2勝1敗、佐賀1勝2敗、鹿児島3敗 【Bブロック】 宮崎 96(34−13.22−18.20−18.20−14)63熊本 沖縄 77(18−10.17− 5.16−23.26−20)58長崎 宮崎100(31−24.25−20.25−19.19−22)85長崎 沖縄 90(21−25.18−16.31−11.20−15)67熊本 宮崎 76(26−21.20−14.13−24.17−16)75沖縄 熊本 81(22−14.21−11.16−14.22−22)61長崎 #宮崎3勝、沖縄2勝1敗、熊本1勝2敗、長崎3敗 【優勝決定戦】 福岡 75(19−19.15−19.29−12.12−22)72宮崎 #代表権獲得県:福岡、宮崎 結果だけを見ればあまりにも順当ですが、代表権をかけた沖縄−宮崎戦は1点を争う大激戦。インターハイのリベンジかと思われましたが、結局最後は沖縄が力尽きました。 優勝決定戦も、残り3分の時点では福岡が9点リードしていましたが、タイムアウト後の宮崎が猛追をみせ3連続得点で1ゴール差まで追い上げました。結局、3点差で福岡に軍配があがりましたが、非常にスリリングな試合展開でした。 |
2004/09/07